前作 VenusBlood RAGNAROK との主な違い(暫定)
本ページでは、『VenusBlood RAGNAROK International』における仕様変更点について、
前作『VenusBlood RAGNAROK』との違いをまとめています。
現時点では、修正ファイル(ver1.02)に含まれるスキル一覧PDFを基に、
確認できた範囲の変更点を整理しています。
今後、実プレイや追加資料の確認により、
内容が判明次第、随時追記・修正を行います。
スキル仕様の変更点
| スキル名 | 前作からの変更内容 |
|---|---|
| 対術反射 | 効果範囲が師団全体から、スキル所持者個人に変更。 |
| 対術吸収 | 効果範囲が師団全体から、スキル所持者個人に変更。 |
| 解毒治療 | 毒による開幕ダメージおよび継続ダメージを半減する効果が追加。 |
| 削減治療 | 酸による開幕ダメージおよび継続ダメージを半減する効果が追加。 |
| 軍団攻撃 | 敵が「範囲無効」を所持している場合、ダメージが半減する効果が追加。 |
| 範囲無効 | 敵の「軍団攻撃」によるダメージを半減する効果が追加。 |
| 全力攻撃 | フォースゲージの回収量が増加する効果が追加。 |
| カブト割 | 効果上限が75から80に変更。 |
| 多段攻撃 |
多段攻撃n時の攻撃ダメージ補正が、 「n×0.35倍」から「1 + n×0.35倍」に変更。 |
| 堅守体躯 |
前作の「巨大体躯」から名称変更。 効果上限が80から92に変更。 |
| 神魔体躯 |
前作の「巨神体躯」から名称変更。 効果上限は98のまま変更なし。 |
| 矮小体躯 | 効果上限が80から50に変更。 |
| 背水の陣 | 効果が発揮される人数が、3人から4人に変更。 |
新規追加要素
- 術・砲撃の属性として、新たに「酸」属性が追加。
- Ver1.04にて、デウスステージ9.10が追加。
無形体躯と心核穿ちの関係について
「無形体躯」と「心核穿ち」の関係は、
シリーズ作品ごとに仕様が微妙に変化しています。
本作における効果関係は以下の通りです。
- 無形体躯:相手の「無形体躯」を無効化できる。
- 心核穿ち:相手の「無形体躯」を無効化できる。
上記の関係性は、スキル一覧PDFの記載内容に基づいています。
作品としての主な変更点
- 新規ヒロインとして「ヴィザール」が追加されています。
-
一部ユニークユニットには、International版向けの別スキンが用意されています。
超神話アイドルウルル・華焔の竜后リンデ・淫魔の愛妻シギュンなど、複数用意されています。